龍谷大学出版助成等によるアフリカ研究関連出版物一覧
 

落合雄彦編
『アフリカ潜在力のカレイドスコープ』(龍谷大学社会科学研究所叢書第136巻)晃洋書房、2022年(公刊予定)。

落合雄彦編
『アフリカ安全保障論入門』(龍谷大学大学社会科学研究所叢書第124巻)晃洋書房、2019年。

落合雄彦編
『アフリカの女性とリプロダクション:国際社会の開発言説をたおやかに超えて』(龍谷大学社会科学研究所叢書第111巻)晃洋書房、2016年。

落合雄彦編
『アフリカ・ドラッグ考:交錯する生産・取引・乱用・文化・統制』(龍谷大学国際社会文化研究所叢書第16巻)晃洋書房、2014年。

川端正久・落合雄彦編
『アフリカと世界』(龍谷大学社会科学研究所叢書第93巻)晃洋書房、2012年。

落合雄彦編
『アフリカの紛争解決と平和構築:シエラレオネの経験』(龍谷大学社会科学研究所叢書第92巻)昭和堂、2011年。

川端正久・武内進一・落合雄彦編
『紛争解決 アフリカの経験と展望』(アフラシア叢書第3巻)ミネルヴァ書房、2010年。

大林稔・石田洋子編
『アフリカにおける貧困者と援助:アフリカ政策市民白書2008』(龍谷大学社会科学研究所叢書第83巻)晃洋書房、2009年。

落合雄彦編
『スピリチュアル・アフリカ:多様なる宗教的実践の世界』(龍谷大学仏教文化研究叢書第25巻)晃洋書房、2009年。

Saito, Fumihiko (ed.)
Foundations for local governance: decentralization in comparative perspective, Heidelberg: Physica, 2008.

大林稔・石田洋子編
『アフリカ開発会議(TICAD)への戦略的提言:アフリカ政策市民白書2007』晃洋書房、2008年。

大林稔・石田洋子編
『アフリカ開発と市民社会:アフリカ政策市民白書2006』晃洋書房、2007年。

落合雄彦・金田知子編
『アフリカの医療・障害・ジェンダー:ナイジェリア社会への新たな複眼的アプローチ』(龍谷大学国際社会文化研究所叢書第4巻)晃洋書房、2007年。

大林稔・石田洋子編
『貧困と不平等を超えて:アフリカ政策市民白書2005』晃洋書房、2006年。

川端正久・落合雄彦編
『アフリカ国家を再考する』(龍谷大学社会科学研究所叢書第65巻)晃洋書房、2006年。

大林稔編
『アフリカの挑戦:NEPAD(アフリカ開発のための新パートナーシップ)』(龍谷大学社会科学研究所叢書第51巻)昭和堂、2003年。

Saito, Fumihiko,
Decenralization and development partnerships: lessons from Uganda, Tokyo: Springer, 2003.

斎藤文彦編
『参加型開発:貧しい人々が主役となる開発へ向けて』(龍谷大学社会科学研究所叢書第46巻)日本評論社、2002年。

川端正久
『アフリカ人の覚醒:タンガニーカ民族主義の形成』法律文化社、2002年。

大林稔編
『アフリカ:第三の変容』(龍谷大学社会科学研究所叢書第34巻)昭和堂、1998年。

川端正久・佐藤誠編
『南アフリカと民主化:マンデラ政権とアフリカ新時代』勁草書房、1996年。

川端正久編
『アフリカと日本』(龍谷大学社会科学研究所叢書第25巻)勁草書房、1994年。

川端正久・佐藤誠編
『新生南アフリカと日本』勁草書房、1994年。

川端正久・佐々木建編
『南部アフリカ:ポスト・アパルトヘイトと日本』勁草書房、1992年。